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2020年01月20日

筑波大学チームが国際プログラミングコンテスト(ICPC 2020)の世界大会出場決定

ACM国際プログラミングコンテスト(ACM-ICPC)において、国内予選を通過し、アジア地区大会に参戦していた筑波大学チームの世界大会出場が決定しました。筑波大学チームは、2019年10月26日(土)~28日(月)にインドネシア・ジャカルタで開催されたアジア地区コンテストで2位となり、その実績から世界大会出場となりました。筑波大学からの世界大会進出は 2014年、2015年、2018年、2019年に続き5回目の快挙です。

世界大会は2020年6月21日(日)~26日(金)にロシア・モスクワで開催されます。ACM-ICPCは、世界100か国以上で5万人以上の学生が参加する世界最大のプログラミング競技会で、学生3名1組でチームを構成してプログラミング技術とチームワークを競い合います。

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