大矢 晃久の写真学類長 / 教授

大矢 晃久

普段の生活の中で人間の役に立つロボットを作りたい。そのために必要なロボットの知能(賢さ)の研究をしています。大学は、実社会に出て行く前に残された最後の自分探しの場所です。専門分野の勉強はもちろん、自分の主張や成果を発表するためのプレゼンテーションスキル、立ちはだかる問題を分析し解決する能力など、実社会で必要となる実に様々なことを学びながら、自分の将来に対する答えや夢を見つけていってください。